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講演会 ピースベリー・ジャム 刊行物 例会案内・お誘い 活動報告 リンク集
刊行物
国連・憲法問題研究会発行物
第37集 増殖するナショナリズムの正体 なぜハマるのか 北田暁大 700円
第36集 米軍再編下の自衛隊大転換 前田哲男 05年7月 400円
第35集 戦争の民営化とは何か イラク戦争で暗躍する戦争請負企業 奥村皓一 400円
第34集 「国民保護」という大ウソ 有事法制の狙いは内的他者との戦争 石埼学・重松朋宏  400円
第33集 市民活動を通して見たイラクの現状 自衛隊派兵ではなく市民協力を  細井明美 400円
第32集 「拉致」異論 北朝鮮問題にどう向き合うか  太田昌国  400円
第31集 イラク戦争とアメリカの論理  島川雅史  400円
第30集 「人間の盾」が見たイラク戦争  松崎三千蔵 400円
第29集 イラク現地報告 イラク戦争は何をもたらすか 豊田直巳    400円
第28集 求められる国際刑事裁判所への参加〜有事法制や武力報復を超えて  東澤靖 400円
第27集 「対テロ戦争」の仮面をはがす報復の連鎖を断つ戦争論を探る 多木浩二 400円
第26集 護憲論の弱点をどうこえるか 笹沼弘志    400円
第25集 アジアから女性から見た教科書問題  西野瑠美子   400円
第24集 「奉仕活動義務化」を問う  楠原彰    400円
第23集 歴史歪曲教科書を斬る   俵義文     400円
第22集 改憲状況と自衛隊 
憲法調査会・自衛隊「防災」演習を問う 古関彰一「憲法調査会を問う」/
水島朝穂「「防災」軍事演習を批判する」 
500円
第21集 日本「新ナショナリズム」の現段階  
高橋哲哉「日本「新ナショナリズム」の現段階」/
竹見智恵子「日の丸・君が代法制化は何をもたらしたか」 00年9月
400円
第20集 「人道的介入」は“正しい戦争”なのか−試練に立つ平和主義 樋口陽一 500円
第19集 「いま憲法と環境権を考える〜改憲しないと環境権は実現できない?」
小林容子、田畑康誉 2000年5月  300円
第18集 「周辺事態法で再び殴る側の国に」 渡辺治「周辺事態法は日本をどこに向かわせるか」/
山田朗「有事法の歴史から見た周辺事態法」 2000年2月 400円
第17集 「小林よしのり『戦争論』のカラクリを暴く」 中西新太郎 99年8月 400円
第16集 「地方自治脅かす周辺事態法」 白川真澄 99年3月 400円
第15集 「激動するアジア〜印パ核実験・アジア経済危機」 梅林宏道「印パ核実験と日本の核政策」/
平川均「アジア通貨・金融危機はなぜ起きたのか」 99年2月 400円
第14集 「日本における歴史修正主義の台頭に対して」 金子マーティン「ドイツ・オーストリアと日本」/
鵜飼哲「フランスと日本」 98年10月 400円
第13集 「戦争立法が「有事」をつくる」  
山内敏弘「戦争立法が「有事」をつくりだす」/
越田清和「「民衆の安全保障」とは何か」    98年4月 400円
第12集 「朝鮮戦争に〈参戦〉させられて」 三宮克己   98年2月 300円
第11集 「新ガイドラインが狙うもの」  
浅井基文「新ガイドラインのねらうもの」/
山内敏弘「基地が奪う沖縄の土地と人権」     97年9月 400円
第10集 「侵略戦争の歴史事実をねじまげる自由主義史観を批判する」/
山田朗 97年6月 300円
第9集 「シンポジウム つくられる「有事」試される「人権」」  
水島朝穂「「有事法制」と基本的人権」/
奥津茂樹「「知る権利」=情報公開はどこまで進んだか」/
新倉裕史「基地の街から見る「地方分権」」    97年2月 1000円
第8集 「許されない沖縄軍用地強制使用」 島田清作  97年1月 300円
第7集 「「国民基金」ではなく真の補償を」 朴在哲   96年11月 300円
第6集 「沖縄と地域自立」  
上原成信「基地の島から平和の島へ」/
太田武二「《独立》めざす沖縄」/
白川真澄「沖縄の自立と局地的経済圏の構想」      96年7月   400円
第5集 「『戦後50年』の世界と日本」  
浅井基文 「日米安保の再定義」/
太田昌国 「『戦後50年』を問う」/
井上礼子 「『開発』機構としての国連の50年」/
木元茂夫 「『平和』時に進む海外派兵の準備」  96年4月発行  400円
第4集 「『戦後日本』解体マニュアル」  
河辺一郎「背広を着た関東軍の暴走」/
山崎久隆「NPT体制と日本の『核』」/
井上澄夫「侵略戦争賛美勢力の狙うもの」/
加藤哲郎「戦後高度成長を問う」  95年10月  1000円
第3集 「戦後補償実現しよう」  
李義茂「日本の戦後処理を問い直す」/
藍谷邦雄「国際社会から見た日本の戦後責任」 95年4月発行 400円
第2集 「連続講座〈民衆の《ものさし》で見る憲法 “憲法”の意義と限界〉」 
内田雅敏「護憲の中身を問う」/
高橋久美子「在日外国人から見た憲法」/
小島延夫「環境権と憲法」 94年12月発行 400円
第1集 「傲慢な大国か『質実』な大国か、非武装小国日本かシンポジウム」
天野恵一/中西昭雄/田中優   94年2月 400円

□国連・憲法問題資料集
No.1「憲法問題1」93年4月
No.2「国連問題1」93年5月
No.3「常任理事国入り1」93年11月
No.4「常任理事国入り2」94年4月
No.5「憲法問題2」94年5月
No.6「防衛懇報告」94年9月
No.7「常任理事国入り3」94年12月
No.8「読売改憲試案」95年1月
No.9「危機管理問題」95年4月
No.10「侵略戦争賛美決議」95年5月
No.11「安保問題2」95年9月
No.12「常任理事国入り4」95年10月
No.13「安保問題3」96年3月
No.14「沖縄問題」95年3月
No.15「沖縄問題2」95年4月
No.16「安保・沖縄問題」96年5月
No.17「沖縄問題4」96年10月
No.18「11月シンポ」96年11月
No.19「沖縄問題5」97年2月
No.20「沖縄問題6」97年3月
No.21「新ガイドライン1」97年9月
No.22「新ガイドライン2」10月
No.23「新ガイドライン3」11月
No.24「有事立法」98年3月
No.25「有事立法2」98年5月
No.26「有事立法3」99年5月
No.27「人道的介入」2000年2月    

価格
No.4、16が400円
No.5、27が200円
それ以外は各300円


□「ストップ安保理常任理事国入り」100円 94年11月

・ 会費等の送り先 郵便振替[00160−7−48406 工人社]
・ 資料集等の購読希望は何号かを明記してください。

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